2007年04月17日

修行・しゅぎょう・・・

私・・・・exclamation×2exclamation×2

滝に打たれてみますひらめき

でも・・・痛いかにゃぁもうやだ〜(悲しい顔)

冷たいかにゃぁ・・・・ふらふら

ホラです
作り話ですもうやだ〜(悲しい顔)


このままじゃ・・嘘つき人間になってしまうバッド(下向き矢印)
冗談ですもうやだ〜(悲しい顔)

ごめんなさーーーーーいぃぃもうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)

あ・・ひらめき

アメーバの精神年齢ってヤツ黒ハート

私もやりたかったから行ってみたー(長音記号1)車椅子

そしたら・そしたら・そしたらぁぁぁぁぁぁどんっ(衝撃)

ペ・ページが・・ページが・無くなっていたー(長音記号1)ー(長音記号1)ー(長音記号1)がく〜(落胆した顔)

グスン・・もうやだ〜(悲しい顔)・・・やってみたかったのにぃたらーっ(汗)

           左斜め下 
 
           右斜め下
  
           左斜め下

           右斜め下 
            ・
            ・   
            ・
            exclamation×2
      
            ふらふら

            手(チョキ)

       今日、私バースデーなの・・・(コソッ)
posted by konoka at 09:10| Comment(4) | TrackBack(0) | 普段の私 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月16日

通りすがりさんへ

通りすがりさんから前回頂いた書き込みで
「苦しみから抜け出した自分」の視点からHPを管理していた事を
確認させて頂きました。
教えて頂いてありがとうございます(__)
お礼を言いたかったんです。

傷ついていらっしゃるんですね。
当然です・・。
小さく怯えている姿が目に浮かびます・・。

お時間を頂いたのには理由があります。
通りすがりさんの文章から
「何が伝わり、何を求めていらっしゃるのか」
感じ取りたかったからです。
感じ取って「過去の自分と今の自分」で考えてお返事したかったんです。

伝わったのは「傷ついて怯えていらっしゃる姿」だけでした。
きっと家族の方にも気持ちを話されていないのではないですか?

言葉として何かを求めているのは伝わりませんでした。
求めていらっしゃる事は「ストレスは受けないの?」って
質問の答えだけです。

会話や文章から伝わるモノだけで反応している人間なので・・。
一種の「野生動物」です(笑)
だから見当外れだったらゴメンナサイ。

思った事は・・・。
誰も「通りすがりさん」を傷つける権利なんかありません。
傷つく必要も無い。
傷つく事は「怖い事」でもないんです・・・。

世間の「偏見」は患者さんを追い詰めます。
何気ない一言で・・。とても傷ついてしまいます。
ある人が家族を思いやった一言。

「御家族の方も大変ですねぇ」
「いやぁ・・仕方ないですよ」
これでさえも患者は傷つきます。

この会話の後に「チラ見」でもされようものなら
患者はどん底でしょう。
家族が大変なのが分かっているから「私は傷ついた」って
言えません。
私は未だに家族に言っていません・・。
そしてその傷がどんどん大きくなっていきます。
「家族を思いやれないなんて、自分が傷つく事が優先になるなんて
私は最低の人間だ」って。

ここから、どうやって抜け出したのか・・
自分でも覚えていないんですよね(T_T)
これから必要になった時に思いだします。

このHPを公開してからとっても考えが変わりました。
毎日変化があります。
「通りすがりさん」からも色々気づかせて頂いています。
それは「私自身の為」です。
私に必要だからです。
又、頑張ろうって思えるからです。
私の考えに変化があっても変わっていないのは
「信頼出来る医師」
それは「医師の考え」に共感する事では無く
「患者の気持ち」が伝えられ「患者も医師の気持ちを理解出来る」
それが「信頼」の大前提だと思うのです。

医師の「心因性」って判断は、その3文字からの偏見により
「自分で治せ」
「自分が悪いんだ」って扱いが
患者を追い込むんですよね?
治療に繋がる繋がらないは別として
「心因性」って判断されたとしても
「治してやりたい」って接し方をして頂けたら
それは信頼出来る「主治医」になるわけです。

これは、あるジストニア患者さんから
教えて貰った事です。
今、「通りすがりさん」に伝えたい事はたった1つです。

全てが繋がっています。
怯えないでください。
大丈夫ですよ!
傷つく事は怖い事ではありません(^_^)b

はぁ・・。
文章がまとまらない。
posted by konoka at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 通りすがりさんへ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月15日

朝目覚めて1番最初に頭に浮かぶこと

晴れ早く目してexclamation×2・・・・。

あっ今日の日記は「○○を書こうひらめき

毎日の朝の日課デスるんるん

今日はジストニアになってからの事を書こうわーい(嬉しい顔)黒ハート

で、一気書きデスたらーっ(汗)

読み直してミス無い手(チョキ)ってアップするのですが・・・

結構後から後悔する事多いんです・・実はふらふら

でも、これも私るんるん

今、これを書いている自分も私るんるん

・・・って事で

暗い記事を書く時あるケドゆるしてくださーーーーーーぁいもうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)
posted by konoka at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 普段の私 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「心因性」が苦しめるもの

平成14年9月人生は一変した

病気は私から何もかも奪った

「治りたい」「もとの身体に戻りたい」
「どうして私がこんな病気にならなきゃイケナイの」
「何か悪いことしたの?」
「神様が罰を与えたの」
「どうして私が選ればれたの」

理解の無い医療は、言葉で私を益々窮地へ追い込んだ
苦しみから「逃れたい」願いまで断ち切られた
「心因性だから外科処置は出来ない」
「心因性なんだから自分を治す必要がある」
「自分が治りたいって思っていないんだ」
「自分が好きで病気になっているんだ」

素直に「自分が悪いからジストニアになったんだ」って思った
全く疑わなかった。
何故疑わなかったか。最近になって分かったコトなんだけど
小さい頃から言われ続けた「言葉」だったからだ
言われることが当たり前だったから自然に入ってきたしまった
「お前が悪いんだ」
「人の言うことを聞きなさい」
「素直じゃ無い」

そうだ、私が悪いから病気になったんだ
私が悪いんだ
「私が悪い」
みんな私を責める。でもそれは私が悪いから責めるんだ。
私なんか・・私なんか・・。

でも小さい頃から
「分かって」
「私を受け入れて」
「私を大好きだ。って言って」
そしていつもいつも思っていた
「分かってくれない」って

私は家族にも心を開いていなかった
「こんなに頑張っているのに認めてくれない」
「私を責める」
私を理解してくれない
全部私のせいになる

家族にたいしての考えが変わったのは発症がきっかけだ
どんなに「苦しんでも」責めない
泣いても、黙って「泣け」って言ってくれる
先生や看護師みたいに「泣くな」とは言わない
「大人のクセに甘ったれるな」とも言わない
ただじっと・・一緒に居てくれた
唯一の見方だった家族を苦しめたくなかった
精神的にも、金銭的にも、体力的にも限界なのが伝わった

私がワガママを言ったり発作を起こすのも苦しい表情を押し殺しながら付き合ってくれる
その苦しい表情が、尚更辛かった
その反面「これでもか。これでも私を見捨てないのか」
って確かめていた気もする
反面「このままだったら、家族を失う」って事も分かっていた
容赦なく世間は私を責めた
「よく離婚されないよね、家族の為に施設に入ろうって気持ちはないの?」
「家族の事を考えなさい」
言われなくても考えてた
でも金銭的な理由がそれを許さなかった

それから
「家族に苦しい表情をさせたくない」「見たくない」
「病気の苦しみから逃げたい、楽になりたい」
自殺への逃避が始まった
でも死にたくない。生きていたい。
死にたくなんかない・・。
助けて欲しいだけだ
死にたいワケじゃないんだ
分かって欲しいだけなんだ
分かってくれようとする家族を苦しめる「自分」が許せないんだ

ある日大量に薬を飲んだ私を見つけた子供が言った
救急車を呼んだ子供は泣いている私に言った
「お母さんが死んだら、僕は生きてなんかいけないんだよ」
はっ!とわれに返った
「心因性」って言葉は私だけじゃなく家族までも苦しめていた
子供は「自分が迷惑掛けていたから病気にさせてしまった」
そう思って苦しんでいた。
救急で運ばれた病院では又聞こえるようにいわれた。
女医と看護師だ
「忙しい?そうだよね。私もいそがしいのさ」
「そんな時に限って、こーーんな患者が来るのよね」
「あーーいやだいやだ」
その会話の中に1人の看護師が叫んだ
「止めてください!どうしてこの人が自殺しようとしたのか分かってあげようって気持ちは無いんですか!!」
それを言われた人達は口を開かなくなった
処置される苦しさよりもあの看護師の言葉に涙が出た。

多分。その日から「心因性」の言葉と闘い始めたと思う。
何度も何度も死にきれなかった
いや。死にたくなかった。
生きていたかった
「治りたい」って叫んでいた
医療が治せないなら、この苦しみから解放されないのなら
この世から居なくなるしかなかった
でもその日から「自殺への逃避」は止める事にした。

思い出せる所まで日記にして残したかったんです(^_^)b
きっと沢山の人が「心因性」ってたった1つの言葉に色々な意味で苦しんでるって思います。
思い出した事は書いて誰かに何かが伝われば良いって思って書きました。





posted by konoka at 07:43| Comment(5) | TrackBack(1) | ジストニア患者の私 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月14日

身体を張って手に入れた勝利

家の旦那はビール飲むとイキナリ倒れてしまう事が
今までに数回あったたらーっ(汗)

実は何年か前に脳出血を起こして病院しています

先生は「血圧も血液も異常無いですよ。
でも運が良いですねぇ・・。もう数ミリずれていたら半身不随になってたかもしれません」
こう仰いました

私は「レストランとか気をつけなければイケナイ事ありますかexclamation&question」って聞いたんですが・・・。

全然普通に生活して良いですよって旦那に言ってしまいましたふらふら

まだ私が発症する前の事ですから「普通」って言われても心配で
食生活改善を始めた

家族からはブーイングの嵐あせあせ(飛び散る汗)
でもへこたれませんでした手(グー)
旦那が居ないときは思いっきりコテコテ料理を作ってまちたわーい(嬉しい顔)

旦那はも考えず、何でも料理に醤油をぶっかけますがく〜(落胆した顔)

お願いだから止めてー(長音記号1)って
頼んでも言うことを聞かなかったバッド(下向き矢印)

あんまり私がウルサイから旦那はビールしに行ってぶっ倒れた事を私に隠すようになってしまい・・・・

とうとう先日隠してた事が私にバレました
スグ病院に連れていきましたよぉがく〜(落胆した顔)

色々な検査をして貰い先生は「うん。異常はないね」って言ってくれましたグッド(上向き矢印)

じゃぁどうして倒れるのexclamation&questionって聞いたら
自立神経のバランスでしょうとの事

自律神経って言われてしまったら突っ込みようが無いですふらふら

で、先生に聞きました
食べ物は気をつけたほうがいいですよねexclamation&questionって

そしたら、その先生
「いや、治療が必要になってからでいいよ」て笑顔で仰いました

えぇー(長音記号1)ー(長音記号1)
それじゃぁ遅いじゃんexclamation絶対に遅いじゃんexclamation×2
オマケに「良いところが出血したねぇ・・運動機能を支配している所だよ。ってニコニコしておっしゃいましたもうやだ〜(悲しい顔)

多分言葉が足りないんデス
絶対に運動機能を支配している所から数ミリずれていて良かったって事なんです
分かってるんです
分かってます
先生誤解されますよ多くの患者さんは声にしませんからって
アドバイスして帰って来ようかとおもいましたが・・・・
やめましたたらーっ(汗)

そのまま家に帰りましたけど・・・・・。
私の食生活指導が復活しましたグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

残念ながら口だけ指導デスひらめき
作る事は出来ましぇんあせあせ(飛び散る汗)

醤油は手(パー)の届かないトコに置きexclamation
お味噌汁はお湯で薄め・・・
ビールに行くと心配で眠い(睡眠)できずもうやだ〜(悲しい顔)
ちっ(怒った顔)たりしたけど効果無しバッド(下向き矢印)

とうとうもうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)って泣きついて勝ち取りました手(チョキ)

旦那の気をつけますって言葉を吐かせましたぴかぴか(新しい)

勝利をゲーーーーーットいたしやした手(チョキ)

でも私が神経質過ぎるのでしょうか・・

治療が必要になってから食生活改善を行えばいいのでしょうかふらふら

最初に入院した病院の先生も必要無いって言ってました

私がおかしいのかなぁ・・・・
posted by konoka at 13:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 普段の私 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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